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KUROGiLL
  • Author:KUROGiLL
  • KUROGiLL、クロギル、黒義流
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    BRIGHTER SIDE OF DARKNESS

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    【2008/07/31 22:50】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    HEAVEN AND EARTH
    That's Love

    [ F r o m A より ]

    実はこのHeaven & Earthというグループについては余りよく知らないのだが、サウンド的にはモロEarth,Wind & Fireかな~グループ名にも& Earthが入ってるし、怪しいな~という感じで聞き始めた。しかしなかなかどうしていいじゃない。ファンクチューンの"He Don't Really Love You"が目的だったのだが、ちょっとGQ風味の"I Really Love You"や、なんとなくTeddy Pendergrass風の"You're A Blessing"、Ray,Goodman & Brown風の"Just In Time"とか、とにかくどの曲も誰かに似ている(笑)のだがどれもなかなかのレベルで高得点。意外な掘り出し物だった。もしかしたら凄く有名な人達なのかもしれないが、、


    【2008/07/30 23:47】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |

    KITTY AND THE HAYWOODS
    エクスキューズ・ミー・アイヴ・ガット・ア・ライフ・トゥ・キャッチ(紙ジャケット仕様)


    【2008/07/29 20:44】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    WINDY CITY
    レット・ミー・ライド(紙ジャケット仕様)


    【2008/07/28 20:03】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE IMAGINATION
    In the Heat of the Night

    [ F r o m A より ]

    私的には『ディスコ』といえば『イマジネーション』なのです。なぜなら=イマジネーションは日本語にすると『妄想』だから。そして=ジャケからもわかるように『猿の惑星な衣装が最高』なわけです。

    真夜中の一番暑い時に『妄想』なわけです。ファルセットでせまる=ややのんびり系しなびたディスコなのです。バンダナはやっぱ『マッチ』ですかね。10点中8点 ダンスフロア向けです

    The Very Best of Imagination

    [ F r o m A より ]

    <ガイドライン> 1981年にロンドンで結成されたアーバンソウルグループ。ほどよいメローでスィートなファンクビートと70年代テイストを持ち合わせていたバンド。惜しくも1995年に解散。

    <聴きどころ>  82年の彼等の最大のヒット曲=In the heat of tthe night(試聴できません)がこれがよい。ファルセットを用いた軽快なナンバーが聞ける。なんだか『シャカタク』にもテイストが似ています。ねらったセンは同じですね。メローなファンキーグルーブ。

    シャラマー/ハワードヒュエット/ジョディーワトリー/ニューシューズ/シャノン/ミッドナイトスター/ルースエンズ/レベル42=ポップ時期/クール&ザギャング/デバージ/アトランテックスター/アイズレーブラザースなどがお好きなかたにぜひともおすすめ。


    【2008/07/27 21:44】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    NOTATIONS
    The Notations

    Super People


    【2008/07/26 19:19】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    MISTIQUE
    Mystique


    【2008/07/26 19:18】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE FIVE STAIRSTEPS
    The First Family of Soul: The Best of the Five Stairsteps

    Greatest Hits


    【2008/07/24 23:16】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE IMPRESSIONS
    Three the Hard Way/First Impressions

    People Get Ready: Best of 1961-1968

    [ F r o m A より ]

    一曲目woman's got soulから最高で、この時代のインプレッションズがいかに最高だったかを示す傑作アルバム。
    アルバムの中でも隠れた そして地味な傑作see the real me やI've found that I've lost等キラ星の如くあり、インプレッションズのオリジナルアルバムの中でも聴き応えがあります。

    people get readyは言うまでもなく傑作中の傑作。ほとんどバックの楽曲がつかない上に、引き継ぐかのような静かなコーラス、なのにどうしてこんなロマンチックになるのでしょう!

    インプレッションズはミディアム~スローな曲の中でもダンスを感じさせるコーラスグループで、カーティスのゴスペル出身とは思えない、決してメインヴォーカルになり得ない様な(ディープではない)ファルセット声をメインのリードヴォーカルにのせた、当時も画期的であり、今もってカーティスのソングライティングのセンスが光る希有な存在です。

    Keep on Pushing/People Get Ready

    Preacher Man/Finally Got Myself Together


    【2008/07/23 22:41】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE CHI-LITES
    A Lonely Man

    [ F r o m A より ]

    日曜日の朝聴いたとしたらそのまま恋人とベッドに潜り込むだろう。
    月曜日の夜に聴いたとしたら恋人に電話して会うだろう。
    独りで聴くと恋人と聴きたくなるアルバム
    恋人と聴くと聴いていられなくなるアルバム
    極甘の一品

    (For God's Sake) Give More Power to the People

    Greatest Hits

    The Ultimate Chi-Lites

    Live


    【2008/07/23 19:55】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE DELLS
    The Best of the Dells

    [ F r o m A より ]

    ドゥー・ワップの時代から活動を始めた、ソウルを代表するヴォーカル・グループとして偉大な功績を残しているザ・デルズの、最も脂の乗った活動期であった1960年代後半から1970年代半ばに、チェス・レコーズ傘下のカデット・レーベルに残した作品から収録したベスト盤である。この時期の彼らのオリジナル・アルバムはCD化されていないものが多いため、まずはこのようなベスト盤から、といったところである。このCDは特に安価なので手にしやすいことだろう。1973年の“The Mighty Mighty Dells”はCDにならないのだろうか・・・(もしかしてCD化されているのかな)?

    猛獣のように荒々しく吼えまくるマーヴィン・ジュニアのバリトン・リードと、何もそこまでハイ・トーンで歌わなくてもえぇやん、とツッコミを入れたくなるようなジョニー・カーターのファルセットを看板として、鉄壁のコンビネーションを誇ってきたザ・デルズ。1960年代の後半に残した“O-O I Love You”や“Oh, What a Night”などの曲では、ドゥー・ワップ時代の面影を強く残した仕上がりとなっているが、1970年代に突入し、プロデューサーにデトロイト・ソウルの大物であるドン・デイヴィスを迎えた前後から、凄まじい壮絶さが丸出しの銘品を発表していく。“Give Your Baby A Standing Ovation”や“My Pretending Days Are Over”といった曲は本当に超絶なまでの迫力を放っている。1980年前後にシカゴのチャイ・サウンドに残した“Whatever Turns You On”など、モダンな感覚を強く打ち出した作品もなかなかだが、まずはこの時期のデルズを是非聴いていただきたいと強く願う。

    I Touched a Dream/Whatever Turns You On

    [ F r o m A より ]

    1970年代後期の CHI-SOUND 時代の DELLS のアルバム2枚の2/1です。特に彼等の最高傑作とも呼ばれる「I TOUCHED A DREAM」は必聴。マーヴィンの時に吠えるような迫力満点の歌声はこの時期が一番ツヤがあったと思います。アップよしスローよし。☆5ツの満点のお皿です。


    【2008/07/22 23:37】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    Soul Generation
    Iron Leg: The Complete Mickey and the Soul Generation

    The Soul Generation: A Golden Classic Edition

    [ F r o m A より ]

    これはベスト盤ですが名盤Beyond Body And Soulの全曲を含んでいます。それ以外の曲にいいももありますが、何と言ってもBeyond Body And Soulのものが最高です。人によってどの曲が好きかは分かれると思いますが、僕にとってWait So Long, Super Fineなどは今後何年も聞き続けることになる曲です。このアルバムを買うお金があれば絶対買っておいたほうがよいです。

    Battle of the Bands: Round 3


    【2008/07/21 23:51】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE MANHATTANS


    The Best of the Manhattans: Kiss and Say Goodbye

    [ F r o m A より ]

    マンハッタンズは ニュ-ジャ-ジで結成された。ヴォ-カル グル-プ
    洒落た名前の マンハッタンズ 別に ニュ-ヨ-クとは無関係ですが
    音楽は御洒落で、60年代から活動してますが、人気が出たのは 70年代以降
    ジェラルド アルストンが リ-ドヴォ-カルとして加入してから(Kiss and
    say Goodbye)が初のNO1ヒット この KISS AND SAY GOODBYE ベストアルバムの内容は タイトル名どおり、メロウナンバ-のオンパレ-ド 
    ただ残念なのが、(We Never Danced To A Love Song)が収録されていないのが不思議でありますが、この価格で、マンハッタンズの長い歴史の音楽をベストにまとめるのは困難だと思えば、現時点では、良いベストなのかなと感じてます。星空を眺めながら聴くのも良いでしょうね

    The Manhattans

    Greatest Hits

    バック・トゥ・ベイシックス(紙ジャケット仕様)

    [ F r o m A より ]

    マンハッタンズは高校生の頃、別のジャケットの「マンハッタン・ミッドナイト」をアナログで聞いてガツンと来て、その後しばらくベストやオリジナルやらをいろいろ聞いて、「スイート・トーク」で一旦さよならという付き合いだったのですが、その「いろいろ」な時期の一枚として本作も聞きました。レジーナ・ベルの名前も本作で覚えましたし、「ユー・セン・ミー」の肩透かしもあって、印象に残っているアルバムなのですが、紙ジャケを機に買い直して改めて聞いてみると、音はしっかり向上していますし、これはまたこれで聞き込めば、味のあるアルバムなのかもしれません。


    【2008/07/20 20:05】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE WHATNAUTS
    I'll Erase Your Pain

    Message from a Black Man

    [ F r o m A より ]

    サイケデリック期のテンプテーションズが好きな方は、きっとお気に入りの一枚になるはず。

    テンプスよりベースやらドラムやら低音が効いていると思います。

    クールで熱い。

    The Definitive Whatnauts Collection

    [ F r o m A より ]

    せにょ~~る。ラスメイヤーな風貌のふじこさんをディスコにつれていくのにあぶないのはぽろりんことこぼれてしまうことですね。フェロモンの交差点であるディスコで大丈夫なのでしょうか。ディスコのテーマはあくまで『DANCE TO THE MUSIC』。肉体とリズムをシンクロさせると気持ちいいわけです。このバンドそのタイトルの曲もやっています。

    まさに絵に書いたような明るく楽しいディスコサウンド。アースウインドアンドファイヤーが好きな人ならはまれます。
    うえるかむとぅ~~ふぉんきーたうん。
    10点中10点 

    コラプション


    【2008/07/19 22:28】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE MOMENTS
    The Best of the Moments: Love on a Two-Way Street

    [ F r o m A より ]

    ハリー・レイ、すばらしいファルセットボイス
    の名手である。ニュージャージーを代表する
    スィートソウルボーカルグループ、モーメンツは
    70年代最高のボーカル・グループのひとつであり
    I don't wanna goは、かの山下達郎が自身の結婚式
    でも歌ったという名曲中の名曲である。
    アレンジャーのシルビアロビンソンのセンスがぴか一である。

    Love on a Two-Way Street and Other Hits

    My Thing/The Other Side of the Moments


    【2008/07/19 11:12】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE TRUE REFLECTION
    ホエア・アイム・カミング・フロム


    【2008/07/17 23:52】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    BRENDA AND THE TABULATIONS
    Right on the Tip of My Tongue

    Dry Your Eyes


    【2008/07/16 21:05】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    DOUBLE EXPOSURE
    Locker Room

    Ten Percent

    [ F r o m A より ]

    かつて某店で大音量でかかっていて、思わず体内ソウル血糖値がアップした。
    通りの向こうから自分好みの美女が歩いて来たような、もろ腰にくるっていうノリ。
    ダンスフロアーを揺るがした冒頭「10パーセント」にまずコミアゲル、3、4曲目とか他にもアップナンバーがいい出来ですね。このアルバムは、ラテンソウル ミーツ ディスコってな感じです。安易なサンプリングミュージックが蔓延る現代に、この無意味なまでのゴージャス感が嬉しい。

    chic以前にこういうエレガントなグループがあったとはね、もっと知られていいかも。
    同系黒汁コーラス・タバレスよりは、もう少しグルーヴィーな感じ。
    76年の時点で、これだけストリングスの使い方が上手いソウル系グループも珍しい。ホーン隊に絶妙のアレンジでチェロやヴァイオリンが絡む。


    慌てて他のアルバムも買おうと思ったら、ウワサ以上に伝説ジャケの数々がキツ~イので引いた。
    ラテン系のオッサンがビキニパンツ姿で満面の笑顔!みたいな、それが決して狙っていないだけに余計胸を打つ・・・。友達にCD棚にあるのを見られたくないアーティストだ。
    このジャケどこか訳ありなんじゃねーかと、勘ぐってみたくなる。見た目ユルユルで、中身シッカリ。
    まったくもって分かってる、ズル~イ奴らである。

    このCD化でも、特に目立ったリマスターリングはないように感じる。それでいいような気がする。
    こういうのが手軽に聴けるうちに、確実な入手をお薦めする。


    【2008/07/16 00:43】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    MOMENT OF TRUTH
    Moment of Truth


    【2008/07/14 23:27】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    FLASHLIGHT
    Flashlight

    Flashlight/Don't Fight the Feeling


    【2008/07/14 07:24】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE MODULATIONS
    It's Rough Out Here



    【2008/07/13 20:15】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    FLASHLIGHT
    Flashlight

    Flashlight/Don't Fight the Feeling


    【2008/07/12 23:21】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    ECSTACY,PASSION & PAIN

    【2008/07/11 23:20】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE CONTINENTAL IV
    Dream World


    【2008/07/10 23:21】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    BLUE MAGIC


    The Best of Blue Magic: Soulful Spell

    [ F r o m A より ]

    BLUE MAGIC 彼等最大のヒット曲 1974年R&B NO1 SIDESHOW  この曲はチ-クタイムでは御用達の甘いスウィ-トな曲です。歌はSTYLISTICSの様な感じです。だから STYLISTICSに似ている為に、日本では知名度が低かったのかなと思います。このBEST盤に収録されている曲は秀作ばかりで、
    2番目に収録曲の LOOK ME UP ポップな爽やかな曲で好きです。

    ただ 残念なのが、個人的に好きな曲 IT`S LIKE MAGICが収録されていないのが残念でしたが、甘い コラ-スグル-プの曲が好きな人は購入して欲しいです。絶対に損はしません

    Blue Magic

    GREATEST HITS

    [ F r o m A より ]

    忘れられない彼女を思い出したり、思いを寄せてる女性に伝えたいけど出来ない、そんな女々しい男心を極上のコーラスワークで歌うブルーマジックのベスト!!ダンスナンバーも一曲含むがもちろんファルセットボイス(黒人男性の裏声)で全て甘茶で構成された、甘茶ファン必需のナイス選曲!録音状態もグッドクリエーティブで文句なし。何も考えたくない辛い時は「甘茶」。甘茶=スウィートソウル。体がトロケけるボーカルと聴き所満載のバックサウンドです。

    The Magic of the Blue

    13 Blue Magic Lane


    【2008/07/09 22:44】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE FUTURES


    キャッスルズ・イン・ザ・スカイ

    [ F r o m A より ]

    知名度は低いが、実力的にフィリー・ソウルを代表するグループは、このザ・フューチャーズではあるまいか。グループの実力的にはブルーノーツあたりを完全に凌駕するだろう。1975年にブッダから発表された彼らの最初のLPである本作は、フィリーを代表する大傑作として、迷わずに推薦できる。

    彼らはフィラデルフィアのグループだが、本作はデトロイトでの録音となっている。“(Love Lives On A)Windy Hill”や“Super Love”といった曲の胸いっぱいのときめき、これにはあらゆるソウル・ファンは、聴いて一発でノックアウトされることだろう。“I Had A Dream”などの曲でド迫力で熱く歌い倒していくバリトンと、“Super Love”で印象的な甘酸っぱくもビシッと芯の通ったファルセット、まさしく鉄壁のコーラス・ワークに、バックの演奏/アレンジの素晴らしさと、心あるソウル・ファンが喜ぶ要素は全て揃っている。表面的に心地良いだけではない、本当にソウルフルで奥深い世界がそこには待っている。

    ボーナス曲が4曲、本作以前に発表された2枚のシングル曲だが、こちらはフィラデルフィア録音である。こちらも実にスゴい作品がズラリと。必ず聴けばその素晴らしさがわかる。だから、再び廃盤にならないうちに、是非!


    【2008/07/08 23:11】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE INTRUDERS


    Cowboys to Girls: The Best of the Intruders

    [ F r o m A より ]

    Cowboy to girls がヒット曲として知られているIntruders ですが、その他にも結構ヒットチャート入りしている曲もあります。 意外に国内ではこのグループは知られておりません。

    チカラの抜けたような独特の歌声で歌い上げるこのCDは、Gamble&Huffの珠玉の名作が多数収録されており、聞けば聞くほど味の出るスルメのようなCDです。

    なお、12曲目の収録曲 Mother & Child reunion はPaulSimonのカバーで、この曲は
    日本ではかってフォーリブスもカバーしておりました。


    【2008/07/07 23:11】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    SPINNERS
    The Very Best of the Spinners

    [ F r o m A より ]

    70年代を中心に数多くのヒットを放ったスピナーズだが、日本での知名度は極めて低い。代名詞となるような突出したヒットがないことや、スピナーズを特徴づける際立った個性(例えばスタイリスティックスのファルセット)がないことが原因だろうなと思っていた。自分も同時代的に聞いてきたスピナーズであるが、さして思い入れもなく、今回たまたま購入し、古びていないヒットの数々を聞いて、今さらながらスピナーズの魅力にはまってしまった。
    このベストは、主要なヒット曲は全て網羅されており(トップ10に入った曲の多さに驚いた)価格も含めてお徳な一枚でお勧め。特に、「Could it be I'm falling love」「Working」が良いね。

    Spinners

    [ F r o m A より ]

    モータウンからアトランティックへ移籍しての第一弾。リードシンガーはモータウンとの契約が残っていたC.G.キャメロンに代わってフィリップ・ウェインに。逆風が吹き荒れていたが、これがかえって大成功。次作でも好調を維持して一躍フィリーサウンドの代表グループの仲間入り。

    大ヒット曲?「I'll Be Around」は軽快なフィリーダンサー。これ以外にもまったく捨て曲が見当たらない。ストリングスとコーラスのハーモニーが心地よい。

    デトロイトよりフィリーの風があってたのね。

    Happiness Is Being With the Spinners/8

    [ F r o m A より ]

    まず昨年2月になくなったBilly Hendersonの冥福をお祈りします。
    Spinnersは聞けば聞くほどハートに染みるいい曲が多く、この2in1も例に漏れず素晴らしい曲がリストされている。Happiness Is Being With the Spinners/8はSpinnersがAtlanticに移ってから6枚目と8枚目のアルバム(1976,1977)。オススメはちょっと映画っぽい"Toni My Love"、王道バラード"Now That We're Together"、泣かせる"If You Can't Be In Love"、ビートとストリングスが魅力の"I'm Gonna Getcha"あたり。このCDを持ってNight Driveに出かけよう。

    From Here to Eternally/Love Trippin'

    [ F r o m A より ]

    1955年に高校で結成されたSpinnesはMotown等のレコード会社を経てAretha Franklinの薦めでAtlanticに移ったのが1972年。From Here to Eternally(1979)/Love Trippin'(1980)はSpinnersのAtlanticでの9枚目と11枚目のアルバムである。この中でのオススメは70年代風色香を残したキャッチーで思わず口ずさみたくなる"Don't Let The Man Get You"、70年代の終わりを感じさせる絶叫バラード"I Love The Music"、1980年の息吹を感じさせるミッドテンポの"I Just Want To Fall I Love"、"Split Decision"。やはりSpinnersは夜が似合う。


    【2008/07/06 21:14】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE EBONYS
    エボニーズ

    [ F r o m A より ]

    CD化されるまでは超レア盤として有名だった1枚(なんでもグループ・ファンの最終目標がこのアルバムだったそうな)。もち録音はシグマ・スタジオでバックはMFSB、コンポーズはほとんどがGamble&Huffがらみ。まずはそのLeon Huff作の甘く切ないメロディー・ラインを持ったバラード「It's Forever」。これが美しいフィリー・サウンドと絶妙なコーラスワークの中を力強いバリトンと甘いファルセットのリードが絡む超すうぃぃぃとな曲でグループ・ファンは悶絶間違いなし(笑)。そしてこの曲の話題が先行しがちですが他のアップ、スロウ(「You Are Reason Why」も好きです)も十分いけ、フィリーソウルのそしてグループものの代表作と言っても過言ではないアルバムでしょう。


    【2008/07/05 22:55】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    HAROLD MELVIN
    ブラック・アンド・ブルー(紙ジャケット仕様)

    If You Don't Know Me by Now: The Best of Harold Melvin & the Blue Notes

    [ F r o m A より ]

    Teddy Pendergrassが属したソウルグループのベスト盤です。
    Gamble & Huffが作る曲はやはり質が高いですね。

    日本人に受けそうなメロディラインなので、
    特にソウルファンではない人でも楽しめるのではないでしょうか。
    実際、歌謡曲の帝王・筒美京平も、
    こういうフィラデルフィア・サウンドを好んで聴いていたそうですし。

    The Ultimate Blue Notes

    [ F r o m A より ]

    国内盤が無かったので、輸入盤を買いました。音質も良いし、オ-ジェイズ、スタイリステイックス  シャイライツを好む人はチェツク

    Harold Melvin & the Blue Notes

    [ F r o m A より ]

    本作はフィリー・ソウルの代表グループの一つ、ハロルド・メルヴィン&ザ・ブルー・ノーツのファーストアルバムだ。プロデュースはもちろんギャンブル&ハフ。

    シンプリー・レッドがカバーしてヒットを飛ばした言わずもがなの名曲?「If You Don't Know Me by Know」をはじめとする珠玉のバラードで構成されている。テディー・ペンダーグラスのディープなヴォーカルが熱い。

    Talk It Up (Tell Everybody)

    [ F r o m A より ]

    せにょ~~~る、今日の6曲目なのですが、ポップなのりのりディスコでございますね、いわゆるオールドスクールですがああ、たたずまいがかなり『ゆるやか』、ニュージャックスィングみたいにせせこましくないんですね、リズムがほどよいテンポを保ったディスコといえましょうか。楽しくダンスフロアしたいかた、汗ばんで汗ばんでフェロモンを自宅でにょろにょろ出したいかた。などに効用がございます。
    さあああ、ダンスは性フェロモンのたらし合い、愛のフェロモン勝ち抜き歌合戦なのでございます。もちろんあなたはたぬきさんチーム。
    10点中8点


    【2008/07/04 23:34】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

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