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KUROGiLL
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    POINTER SISTERS
    Yes We Can Can: The Best of the Blue Thumb Recordings

    [ F r o m A より ]

    1940年代をお思い起こさせる様なポインタ-.シスタ-ズのアルバム。。。

    アニタ、ジュ-ン、ル-ス、ボニ-の4姉妹が織り成すコ-ラス・ワ-クはテクニック抜群で圧巻。。。モ-タウンに移籍してからはポップになってしまっていますが、デビュ-当時は他を寄せ付けない程の難しい歌をサラっと歌いこなしていました。。。現在のポインタ-・シスタ-ズしか知らないと言う方には是非聴いてもらいたいですねっ。。

    その違いに愕然とされる方も多いと思います。。

    Having a Party

    The Best of the Pointer Sisters

    [ F r o m A より ]

    圧倒的なテクニックと歌唱力で鮮烈なデビュ-を飾ったポインタ-・シスタ-ズ。。。最初は4人で歌っていましたが、ボニ-・ポインタ-がソロで独立して以来、アニタ、ジュ-ン、ル-スの3人で歌ってよりポップになりました。。。このアルバムはポップなポインタ-・シスタ-ズが聴きたいとおっしゃる方にお勧めです。。。デビュ-当時の玄人を唸らせる様な歌が聴きたいと言われる方にははっきり言って向いていません。。。
    ちなみに、アニタはカントリ-、ジュ-ンはロック、ル-スはソウルがお好みの様です。。。

    Break Out

    [ F r o m A より ]

    リチャードペリーが設立したプラネットレコードからの最後のアルバム、83年。コマーシャルな形でアーチストをプレゼンするのがうまいリチャードペリーのプロデュース。シンセ中心のディスコ路線でこのアルバムからヒットシングルが連発。もともと歌はうまい女性3人なので、職業作家=この時期はブロックウオルシュ、ロビーネビルなどが書く、極めてラジオフレンドリーなスペースエイジアレンジのディスコナンバーを余裕で楽勝で歌ってた。このアルバムを最後にしてポインターたちは人気が下降していき低迷期に突入。10点中8点
    ポインターシスターズはプラネット時代がピーク。

    Special Things

    Break Out

    [ F r o m A より ]

    リチャードペリーが設立したプラネットレコードからの最後のアルバム、83年。コマーシャルな形でアーチストをプレゼンするのがうまいリチャードペリーのプロデュース。シンセ中心のディスコ路線でこのアルバムからヒットシングルが連発。もともと歌はうまい女性3人なので、職業作家=この時期はブロックウオルシュ、ロビーネビルなどが書く、極めてラジオフレンドリーなスペースエイジアレンジのディスコナンバーを余裕で楽勝で歌ってた。このアルバムを最後にしてポインターたちは人気が下降していき低迷期に突入。10点中8点
    ポインターシスターズはプラネット時代がピーク。

    Live at the Opera House

    [ F r o m A より ]

    妹のジューンが亡くなったニュースが各新聞で写真付きで出た。そんなに大人気というほどではなかったので、記事の扱いのよさがなんだかうれしかった。なんと言っても「ソルトピーナッツ」の躍動、スピード、それでいて乱れないハーモニー。でも、私は「フェアリーテイル」のノスタルジーにほろりとして、「ジェイダ」の愛に泣いて、毎日聞いていた。

    That's a Plenty


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    【2008/08/20 22:58】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE STAPLE SINGERS
    Bealtitude: Respect Yourself (Stax)

    [ F r o m A より ]

    このアルバムには、少なくとも三つの大名曲が入っている。「This World」「Respect Yourself」「I'll Take You There」がそれで、当時ヒットしただけでなく、いま聴いても心高鳴る素晴らしい作品だ。
    その他にも佳曲が多く収録されており、70年代の洗練されたアレンジと、ブラック・ミュージックの伝統がほどよく合わさっている。
    もちろん、もともとゴスペル・グループだった彼女たちの歌の迫力は素晴らしく、自己肯定を強く促す歌詞は、元気を与えてくれる。
    アトランティック配給を離れた後のスタックスが生み出した、最高の名盤といっても過言ではないでしょう。

    The Ultimate Staple Singers: A Family Affair

    [ F r o m A より ]

    親父のギターをバックに三人の娘(一人の息子)がゴスペルを歌うというのがこの一家のスタイル。キリスト教の父権主義を体現しているかのようなパップス・ステイプルズは何故か悪魔的とも揶揄されるブルージーなリバーヴの効いたギターを弾き、メイヴィス・ステイプルズの敬虔で芯の通った歌声は時にはとてもセクシーな響きがします。ゴスペルという枠からはみ出てしまったのも、世俗音楽が好きな人には聞き逃せないギターとボーカルの魅力があったからこそなのでしょう。ゴスペルのヴィー・ジェイ時代、ヒット曲を次々と出したスタックス時代(パップスのギターは控えめ)は結構アルバムがCD化されていますが、それだけでなく社会派の歌に目覚めたFor What It's Worth(バッファロー・スプリングフィールド)などのエピック時代、カーティス・メイフィールドと組んだLet's Do It Againのカートム時代や80年代のピコピコ音を使った曲まで網羅しているという意味で、このベストは素晴らしい内容です。「ワッツタックス」収録のOh La De Laは聴衆の声をかぶせていたのがこのアルバムではそれがないバージョンが収録されているのが嬉しいです。スタックスを長年取材してきたロブ・ボウマンの詳細なライナーノーツに写真も充実していて、初心者だけでなく何枚かアルバムを持っている人も持っていても悪くない二枚組です。

    Let's Do It Again

    [ F r o m A より ]

     「スーパーフライ」に限らずグラディス・ナイトやアレサ・フランクリンと組んで映画のサウンドトラックの良作を出しているカーティス・メイフィールドが、ここではスタックスでヒット曲を連発していたゴスペル出身のステイプル・シンガーズと組んで出したのがこのアルバムです。「シドニー・ポワチエ/一発大逆転」という邦題の映画は見たことがないのですが、カーティスのニュアンスに富んだ有機的なグルーヴとワウの効いたギターとメイヴィス・ステイプルズのチョコレートのようなアルトの声が組合わされば、映画がなくともそれで十分満足です。タイトル曲のギターとボーカルの官能的な絡みをはじめとした愛にまつわる歌が前半に5曲とインストの3曲が収録されていて、メッセージ性の強い歌をこれまで出してきた両者が娯楽に徹した趣です。

    Soul Folk in Action

    [ F r o m A より ]

    スタックスに移籍してゴスペルからソウルへ。しかしラブソングよりはやはり人々に対して「前向きに生きようというメッセージ」を発するのが似合うグループで、実際そのような内容になっていると思う。じゃあオーティスの「ドッグ・オブ・ベイ」やザ・バンドの「ウェイト」をやっているのはなんだ?と言われても、こんな曲もメイヴィスが歌うとポジティブに聴こえてしまうのだった。港でたそがれているはずの曲が、いつのまにか「なにくそ!」と立ち上がりこぶしをにぎっている曲になってしまうメイヴィスのパワーに脱帽。

    Let's Do It Again

    [ F r o m A より ]

     「スーパーフライ」に限らずグラディス・ナイトやアレサ・フランクリンと組んで映画のサウンドトラックの良作を出しているカーティス・メイフィールドが、ここではスタックスでヒット曲を連発していたゴスペル出身のステイプル・シンガーズと組んで出したのがこのアルバムです。「シドニー・ポワチエ/一発大逆転」という邦題の映画は見たことがないのですが、カーティスのニュアンスに富んだ有機的なグルーヴとワウの効いたギターとメイヴィス・ステイプルズのチョコレートのようなアルトの声が組合わされば、映画がなくともそれで十分満足です。タイトル曲のギターとボーカルの官能的な絡みをはじめとした愛にまつわる歌が前半に5曲とインストの3曲が収録されていて、メッセージ性の強い歌をこれまで出してきた両者が娯楽に徹した趣です。

    The Best of the Staple Singers

    [ F r o m A より ]

    久しぶりに自分の中でヘビーローテションのCDとなりました。Spinnnerと
    いうインターネットラジオを良く聴いているのですが、その中でたまに流
    れる音楽で、前から気にはなっていました。
    ゴスペルチックなパワフルなボーカル、ファンクなホーン、リズムと、モ
    ータウンチックなヘロヘロギター、たまに入るブルースハープがシブイっ!

    でございます。南部の匂い&ファンクチックなリズムが好きな方は是非聞
    いてみてくださいませ!


    【2008/08/19 23:39】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE FOUR MINTS


    ジェントリー・ダウン・ユア・ストリーム(紙ジャケット仕様)

    [ F r o m A より ]

    『ザ・フォー・ミンツ』は71年にデヴューしたオハイオ州コロンバスのグループだが、詳細は不明である。
    わずか4枚のシングルを残して消えた彼らだが、80年代にシングル両面8曲すべてを収録した編集盤が出され渋谷界隈で人気を呼んだらしい。
    90年代にヴィヴィッドでCD化されたものに新たにリハーサルテイクを3曲追加したのがこのアルバムだ。

    1『You’re My Desire』はドラムソロからブラスが入り、コーラスの最初の入り方、そしてファルセットのリードが入ってくるともう勘弁してといったような、スイート・ソウル好きにとって堪らない曲である。
    2『Row My Boat』は彼らのデヴューシングルのA面にあたる曲であり、スウィート・ソウルの王道を行く作品である。
    演奏もゴージャスなつくりである。彼らの意気込みを感じさせてくれるバラードである。
    3『Why Did I Go』、4『Do You Really Love Me』とバラードが続くが、特に4は語りから入るムーディーな曲である。
    語りからファルセット・リードに移行しストリングスが入る絶妙の曲ではあるが、コーラスのつけ方が少々雑であり、せっかくの名曲を台無しにしているのは残念。
    このようなところが、メジャーになれなかった要因なのかもしれない。
    5『Too Far Gone』、6『You’ll Want To Come Back』と続くアップテンポなナンバーの魅力もまた捨てがたく、どたばたした演奏もB級っぽくて私は好きです。
    アイズレーの独特のドラムをややスローにしたような9『Can’t Get Strung Out』は私の好みにぴったりな曲です。曲そのものでは1の次に好きなのですが、ここでもコーラスが台無しにしていて残念。

    名盤とは言えないけれども、このアルバムに流れるなんとも言えないB級な感じが、とても好ましく思えるのです。


    【2008/08/19 00:31】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    RON HENDERSON AND CHOICE OF COLOUR
    Gemini Lady


    【2008/08/17 21:14】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE MONTCLAIRS


    ドリーミング・アウト・オブ・シーズン(紙ジャケット仕様)

    [ F r o m A より ]

    これほど胸を締め付けられる作品にはなかなか出会えません。

    Dreaming Out of Season

    [ F r o m A より ]

    これほど胸を締め付けられる作品にはなかなか出会えません。

    Make Up for Lost Time: The Paula Recordings 1971-1974


    【2008/08/16 21:47】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE PERSUASIONS

    Chirpin'

    [ F r o m A より ]

     Persuasionsを聞くのに、まずこの1枚を聞かないことにははじまりません(笑)。特にlooking for an echo 私にとってはこの曲がpersuasionsのルーツといっても過言でないぐらい、よく出来ていると思います。かすれたボーカル、揺らがないベース。聞いているとほっとする日本のアカペラとはまったく次元が違ったこの1枚、超おすすめです。

    On the Good Ship Lollipop


    【2008/08/15 19:51】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    STREET CORNER SYMPHONY
    Street Corner Symphony


    【2008/08/14 23:33】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE WHISPERS


    Greatest Hits

    Live from Las Vegas

    ウィスパーズ(紙ジャケット仕様)

    Anthology

    [ F r o m A より ]

    せにょ~~るさああて大御所ウイスパーズ、黒人バンドは素敵なバンド名がおおございまして、インプレッションズ、スピナーズ、ミラクルズ、日本のあほなバンドの100倍いいすね。で今日の13曲目は『CONTAGIOUS』なわけですが、これがまた素敵なダンスフロアなわけでして、つぼにくるわけですわね。職人技ですかね。和訳しますと『伝染性フェロモン』つううううことになりますかね。ロマンテックなバラードもてんこんもりな状態。ブラックってわかんなああああい、っているかた。コーヒーの種類と勘違いされているかた。これが入門におすすめであります。豪華2枚組。  


    【2008/08/13 09:49】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE DYNAMIC SUPERIORS
    ザ・スカイズ・ザ・リミット


    【2008/08/11 23:37】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    DELEGATION
    Golden Classics Edition

    [ F r o m A より ]

    かなりキャッチーなディスコバンド。親しみやすいコーラスワークがキュートでございました。一緒に歌えることがいいですね。ほのぼのしてた時期のディスコですかね。10点中8点
    ゆるめでゆったりしたディスコをお探しのかたに。

    オー・ド・ヴィー

    [ F r o m A より ]

    ボーカルグループだけど,音を聴くとCHICのリズムの上をARTH,WINDandFIREのメロディーが展開していく感じかな?そんな気がしてしまう。はっきり言って同時代のU.S.Aソウルのパクリ。オリジナリティーが在るとはとても思えないのだけど,曲は良い。程よく走って,程よく聴かせて,程よくしっとりとさせる。体が心地良いつぼを心得たサウンド・プロダクションのお手軽な裏盤。上記2グループをちゃんと知っていて,更にこんな音在ったら良いのに!というファンにお奨めかなー。U.Kにもこんな人達いたんですね。

    ジューセス・ハイ


    【2008/08/10 19:06】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    CARESS
    Caress


    【2008/08/10 00:17】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    SOFTONES
    The Best of the Softones

    [ F r o m A より ]

    なんだか非運なグループ。コーラス隊としては実力があるのに、ひどいマテリアルしか歌わせてもらえなかったらしい。プロデューサーの策略らしい、なので、アメリカ全土にわたっての人気を得ることができなかった。イミテーターのレッテルをはられたらしい。ほんわかムードでここちいいサウンドをメインにしてアプローチしている。アレンジはもろにカーペンターズみたいなストリングスの使い方だ。リーダーの書いた楽曲がいいのだからこれも参る。『アイムゴナプルーブ』が激すばらしい。という裏事情のために  10点中7点

    At Last

    Carla My Love


    【2008/08/07 23:59】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    JIMMY BRISCOE & LITTLE BEAVERS
    Jimmy Briscoe & the Little Beavers

    マイ・エボニー・プリンセス(紙ジャケット仕様)


    【2008/08/06 22:41】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    love on delivery

    【2008/08/06 22:40】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    STREET PEOPLE
    Street People : Greatest Hits

    [ F r o m A より ]

    フィリーダンサーみたいで良かったです


    【2008/08/05 23:22】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE MAIN INGREDIENT
    Everybody Plays the Fool: The Best of the Main Ingredient

    ユーフラテス・リヴァー

    [ F r o m A より ]

    2はヴァイオリン?がところどころにスムースに流れるメロウ!3はIsleyなどもカバーしたあの名曲!いいね!4,これまたカバーされる一曲!コーラスが爽やか。5、B.O.O.E.のカバー!  6,美しいイントロにも、歌にもひかれてしまいます!Stevieのカバー!くよくよすんなや!8,サビのギターいい!!9,ボーナストラックで、Alicia You Don't My Nameの元ネタ!これでまた注目集めたのだから、感謝しますm(__)m

    Shame on the World/I Only Have Eyes for You

    Afrodisiac

    [ F r o m A より ]

    メロウなガールブルー アイズレーのカバーワークトゥードゥー いいねえ!

    A Quiet Storm

    Golden Classics


    【2008/08/04 23:06】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    MIRAGE
    プリンセス・オブ・ラヴ


    【2008/08/03 21:51】 M | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE PERSUADERS
    Thin Line Between Love and Hate/The Persuaders

    The Platinum Collection

    Thin Line Between Love and Hate

    [ F r o m A より ]

    アトランティックが発表したソウル/R&Bの諸作が日本盤CDで再発されることを知り、その再発作品のリストを見た時に、個人的に最も狂喜したのが、その中に本作が入っていたことだった。実に購買意欲が萎える醜悪なデザインのロゴが入った(ライノと組むようになってからは音質はマシになったけど)コレクタブル盤しか、CDでは長らく入手できない状況が続いていたため、本盤の発売後すぐに本作を入手した。またすぐに廃盤になるらしいので、迷わず入手されたし。

    ニューヨーク出身のグループであるパースエイダーズの、アトランティックからの最初のLPとして1972年に発表されたのが本作である。デビュー曲にしてR&Bチャートで1位を記録した有名な表題曲を始めとして、このグループの持ち味が本当に全面的に開花している、ホントに本当に素晴らしい作品である。1970年代前半には、シカゴ・ソウルやフィリー・ソウル勢に代表されるような、メロウで甘くスムースな感覚を打ち出すタイプの面々がソウルの主流となっていくのだが、このグループは洗練された感覚と共に、非常に硬質でゴリッとした逞しさを前面に打ち出しているところが素晴らしい。収録曲の大部分はミディアムやスロウ・ナンバーだが、甘ったるいところは全くなく、どの曲にもバッキバキとした強烈な「黒さ」が宿っている。“You Musta Put Something In Your Love”のようなファンキー・タッチの曲に対する対応もうまい。間違いなく、当時のミューヨーク・ソウルを代表する作品の1枚と言っていいだろう。


    【2008/08/03 01:00】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE PERSUADERS
    Thin Line Between Love and Hate/The Persuaders

    The Platinum Collection

    Thin Line Between Love and Hate

    [ F r o m A より ]

    アトランティックが発表したソウル/R&Bの諸作が日本盤CDで再発されることを知り、その再発作品のリストを見た時に、個人的に最も狂喜したのが、その中に本作が入っていたことだった。実に購買意欲が萎える醜悪なデザインのロゴが入った(ライノと組むようになってからは音質はマシになったけど)コレクタブル盤しか、CDでは長らく入手できない状況が続いていたため、本盤の発売後すぐに本作を入手した。またすぐに廃盤になるらしいので、迷わず入手されたし。

    ニューヨーク出身のグループであるパースエイダーズの、アトランティックからの最初のLPとして1972年に発表されたのが本作である。デビュー曲にしてR&Bチャートで1位を記録した有名な表題曲を始めとして、このグループの持ち味が本当に全面的に開花している、ホントに本当に素晴らしい作品である。1970年代前半には、シカゴ・ソウルやフィリー・ソウル勢に代表されるような、メロウで甘くスムースな感覚を打ち出すタイプの面々がソウルの主流となっていくのだが、このグループは洗練された感覚と共に、非常に硬質でゴリッとした逞しさを前面に打ち出しているところが素晴らしい。収録曲の大部分はミディアムやスロウ・ナンバーだが、甘ったるいところは全くなく、どの曲にもバッキバキとした強烈な「黒さ」が宿っている。“You Musta Put Something In Your Love”のようなファンキー・タッチの曲に対する対応もうまい。間違いなく、当時のミューヨーク・ソウルを代表する作品の1枚と言っていいだろう。


    【2008/08/02 20:42】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    THE JONESES
    ザ・ジョーンジズ

    [ F r o m A より ]

    ニューヨークを拠点に活動していた彼らが、
    フィラデルフィアに趣いてシグマ・スタジオで録音した77年の名盤。

    ストリングスが絶妙に絡んだ素敵なサウンドに彩られた楽曲は、
    もう全曲が名曲といった感じでたまらないです。
    全10曲中バラードと呼べそうなものは2曲くらいで、
    残りはすべてミディアム~アップ・テンポの
    いわゆるフィリー・ダンサーな楽曲が並んでいます。

    軽快な「Who Loves You」や、
    スキャット風コーラスを盛り込んだ「In Love Again」などなど、
    センスと厚みのあるコーラス・ワークを思いっきり堪能しちゃいましょう!

    Golden Soul Classics


    【2008/08/01 22:40】 グループ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

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